読書の記録261
◎『氷雪の殺人』 内田康夫著 (文春文庫)
読みました。
裏表紙から
光彦と兄・陽一郎の思いは、“国“を動かすのか。
戦後、日本人が喪った「覚悟」をテーマに描いた渾身の長編小説。
またも浅見光彦シリーズ読みました。
やはりおもしろく、リラックスして読むことが出来よかったです。
最後のほうに、自作解説があり、
興味深い内容でした。
また、この著者の本を読むでしょう。
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