読書の記録368
◎『ゴルゴ13 黒い瞳 46』 さいとうたかを著 (リイド社)
読みました。
ゴルゴ13好きでよく読んでます。
今回は文庫本版の46です。
文庫本版は巻末に解説もあり
ありがたいです。
読んだのを忘れないように
思い返せるように
○穀物戦争 蟷螂の斧
アメリカ合衆国
ネブラスカ州西北部
ウッズレーク市郊外
オレゴン州
ポートランド市
石油メジャー
穀物メジャー
ルイジアナ州
ニューオリンズ市
ミネソタ州
ミネアポリス市
カーギル社
実在するアメリカの穀物商社である。
○黒い瞳 EBONY EYES
何と言っても、ゴルゴに子どもがいたという、衝撃的な作品である。
後にも、ゴルゴに子どもがいたかもしれないという話(第338話『冷血キャサリン』)
が出てくるが、御落胤伝説が作られるとは、さすがゴルゴである。
○ジーク・ハイル
1981年6月30日、西独最大のナチス裁判、"マイダネク強制収容所事件"の判決公判が、
デュッセルドルフ地裁で、開かれた・・・
○スドロナス・マリヨ(前編)
イスタンブール トルコ
テルアビブ イスラエル
フリーメーソン
#◎『ゴルゴ13 黒い瞳 46』 さいとうたかを著 (リイド社)
#さいとうたかを著
# (リイド社)
#ゴルゴ13
#さいとうたかお
読書もいろいろ読書もいろいろブログ