読書の記録320
◎『ゴルゴ13 狙撃のGT 3』 さいとうたかを著 (リイド社)
読みました。
ゴルゴ13好きでよく読んでます。
今回は文庫本版の3です。
文庫本版は巻末に解説もあり
ありがたいです。
読んだのを忘れないように
思い返せるように
○駅馬車の通った町
ネバタ州トノバーから、南東へ70km...
国境に近い町バレンネス
○狙撃のGT
亡命者
○メランコリー・夏
イギリスMI6
○猟官・バニングス
国際刑事警察機構(I・C・P・O)
囮捜査
○WHO!?
ポルトガル リスボン郊外
財閥
ストーリーはミステリー仕立てで進む
○殺意の交差
「おれには関係のない何かがもうひとつ.....、起こっていたらしいな....」
#『ゴルゴ13 狙撃のGT 3』 さいとうたかお著 (リイド社)
#さいとうたかを著
# (リイド社)
#ゴルゴ13
#さいとうたかお
読書もいろいろ読書もいろいろブログ