読書の記録361
◎『ゴルゴ13 ニューヨークの謎 41』 さいとうたかを著 (リイド社)
読みました。
ゴルゴ13好きでよく読んでます。
今回は文庫本版の41です。
文庫本版は巻末に解説もあり
ありがたいです。
読んだのを忘れないように
思い返せるように
○ニューヨークの謎
実際にニューヨークであった事件を題材に作られた話である。
○ビハインド・ザ・プレジデント
長男は戦死、次男と三男は暗殺。「呪われた一家」「悲劇の一族」と言われるケネディ家にあって、
四男のエドワード・ムーア・ケネディだけは70歳をすぎている。
「チャパキディック事件」によって大統領への道を閉ざされてしまった。
○代打
CIAロサンゼルス支局
○メスリーヌの猫
メスリーヌは言うまでもなく、実在したフランスの大怪盗である。
パリ・モンパルナス
#◎『ゴルゴ13 ニューヨークの謎 41』 さいとうたかを著 (リイド社)
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